【まったりC.C.S.】職員さんに聞く!①

皆さんこんにちは!今回から「職員さんに聞く!」と題して、日頃生協で働いている職員さんにインタビューをして、裏側に迫っていきます!

初回となる今回は、6月に着任した新専務、島田祐一さんにインタビューをしました!

名前:島田祐一(しまだゆういち)

役職:専務理事

誕生日:6月13日

出身地:茨城県桜川市

大学では何を学んでいましたか?

専務:福祉を学ぼうと思っていたのですが、こだわりは特にありませんでした。

そんな時、大学で工学部の情報系を卒業したPCを扱っている先生に出会いました。当時自分はPCを持っていて、普段から触っていたので少し得意でした。そのため、講義の内容も理解できたのです。

その時先生から「単位はやるから、アシスタントをしてくれ」と言われました。理系の研究室の学生のような、常に側にいる学生が欲しかったのかもしれません(笑) 時給が単位のようなもので、お手伝いをすることで単位をもらっていました(今はできないですね…) 先生とはとても仲良くしていました。

どんな学生生活を過ごしていましたか?

専務:学内で何かやるとなったらよくお手伝い役として呼ばれていました。サークルの立ち上げに参加したこともあります。活発な学生だったように思います。

趣味はありますか?

専務:ディズニー、アイドル、ラジオなどです。休日は現場に行くこともありますね。先日誕生日を迎えたのですが、妻と東京ディズニーリゾートに行きました。

特技は何かありますか?

サックスが吹けます。この特技のおかげで大学の音楽の先生と仲良くなりました。(笑)

今は電子サックスを吹いています。

専務理事って、いつも何をしているのですか?

専務:店舗、サービスの営業が円滑に進むようにさまざまな仕事をしています。例えば労務関係、取引先へのお金のやり取りのバックアップなどです。店舗にいつもいるわけではないので、学生と関わる機会は少ないですね。少し寂しさもあります。

宇大生の第一印象を教えてください!

専務:勉強熱心だなと感じました。昼過ぎの食堂解放の際も課題に取り組んでいる学生が多く見られます。あとは学内の自転車の多さでしょうか。安全に乗ってほしいと思います。

学生組合員へのメッセージをお願いします!

専務:是非、在学中に大学生協を使い倒してください。気軽に話しかけてください!

取材班のコメント

人との出逢いで生活が一変することもあるんですね…

学内のさまざまな場所に顔を出していたということで、自分もそのような生活をして学生生活を充実させたいと思いました!

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