【まったりC.C.S.】職員さんに聞く!③

皆さんこんにちは!この記事では「職員さんに聞く!」と題して、日頃生協で働いている職員さんにインタビューをして、裏側に迫っていきます!

第3回目となる今回インタビューしたのは、浅井馨太さん!
早速プロフィールから見ていきましょう!

名前:浅井馨太(あさいけいた)
役職:購買部主任
誕生日:5月11日
出身地:新潟県

大学では何を学んでいましたか?

浅井さん:短大部で、幼児教育を学んでいました。
この間、保育士になるための勉強をしていました。
     

どんな学生生活を過ごしていましたか?

浅井さん:短大での2年間はほぼフルコマでしたよ笑
ただその中で生協学生委員にも所属していましたし、部活はバレー部でした。「自分がやりたいことをやっている!」というスタンスだったので、結構忙しかったとはいえ、その忙しさを楽しんでいましたね。
今の時代の大学1年生や2年生と大して変わりませんよ笑
イキってたこともありましたし、泣いたり笑ったり色々なことしてました。

趣味はありますか?

浅井さん:最近はやってないんですが、ちょっと前まではバレーボールしてました。
あと、怖い話を聞くのが好きで、いつも怖い話の朗読を聞き流しながら寝ています。
この「寝ながら聞く」というのがポイントです。ぜひ皆さんにも試してみてほしいです!
     

普段はどんなお仕事をされているんですか?

浅井さん:基本は購買に関すること色々です。学生のPC修理の受付や相談などですね。
後は先生たちの公費の発注、新学期の教材関連、PCキャリア講座なんかもやってます。

宇大生の第一印象を教えてください!

浅井さん:真面目で、やりたいことに関して一生懸命な印象です。あとは、課外活動のイメージが強いかな。
外に出てボランティアなどで活動する人を多く見かけるので、すごいなぁと思います。

でも、真面目な割に奥手だよな〜と思う時もたまにあります笑

学生組合員にメッセージをお願いします!

浅井さん:生協の購買や食堂は組合員の皆さんの声で変えることができるお店です。
なので、積極的に皆さんの声を届けてほしいです!
また、困ったことがあったら遠慮なく生協に相談しにきてください。

あとは、10代〜20代のこの時期は貴重なので、無駄にしないように!
振り返った時に、充実してたなあ、と思えるような大学生活にしてほしいなと思います。

取材班のコメント

「購買や食堂は私たちの声で変えることができるお店」という言葉が印象的でした。皆さんも購買や食堂で何か思うことがあっても、その意見や要望を届けることを躊躇ってしまうことがあるかと思います。
しかし、職員さんはむしろその意見や要望を望んでいて「みんなの想いに沿った購買・食堂を一緒に作っていこうよ!」というスタンスでいてくれるということを改めて知ることができました。

生協には「にじのこえ」という生協に関する要望を送ることができるフォームがあります!
皆さんも積極的に声を届けてみてくださいね!

↓にじのこえへのアクセスはここから!!
https://forms.gle/kLm6UfGvseJdCQpE6

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